エクスペディア フライト変更!スペルミス!!!ガーン!

3日前、エクスペディアからメールが入っていました。

タイトルは、「緊急: ください ○名前○ の呼び出しフライトの変更」

自動翻訳が変になったような文章で、ツアー内容に変更があった旨のお知らせでした。

年末主人が行く予定のマルタ共和国へのフライトに変更が出たらしいのです。

昨晩主人がエクスペディア(03-6743-6590)に電話。

予約している全日空のスケジュール変更があったそうだけれど、

日中でないとわからないということで翌日私が電話しました。

オペレーターに繋がるまでの時間の長いこと、長いこと。

やっと繋がり、言われたのが

「日程変更もしくは全額返金するのでキャンセルして予約をしなおしてください」

ということでした。

簡単にフライト変更くらいできると思っていたのですが、

乗り継ぎがうまくかみ合わずいいのが見つかりません。

1回乗り継ぎで行ける便で乗り継ぎの時間の短いものを選んでいたのに、ショック。

オペレーターの方は受話器の向こうで全日空の方とやり取りをし

電話にかかった時間は1時間半以上。長電話となりました。

エクスペディアは(諸事情がない限り)電話をかけなおしてくれたりはしないそうで、

やり取りはこちらが電話をかけて長電話覚悟で交渉するか

Eメールでやり取りをするかのいずれかだそうです。

そしてまたその翌日、またエクスペディアからメールが届きました。

何と、今回は搭乗者の名前のスペルが違う、という内容の文面。

あちゃーーーーーーーー!!!

やってしまった。。。

早めに予約手配しても名前のスペルミスは大失敗!ダメだ~!!!

大急ぎで電話し、また長電話。解決したと思っていたのですが、

夕方、エクスペディアから電話がかかってきました。

名前のスペルミスは本来は飛行機に乗れなくなる大事。

ただ、今回はフライトの変更があったこともあり、

キャンセル料なしで返金の手続きをしてくれるということでホッとしました。

セーフ。今回フライト変更がなかったら、と思うとヒヤヒヤします。

フライトの代金は全日空から、ホテル部分はエクスペディアから返金されるそうです。

スペルミスがあったのに100%返金されるのは本当にラッキーなことです。



スペルミス!?ん?大丈夫か?

夏旅のフライトの名前の確認を大慌てでしました。

名前の綴りを一つひとつ確認。ドキドキします。

おー、良かった。全部間違いなかった…

私はとてもおっちょこちょいで、以前もスペルミスで危ういことがあったのです。

今までよく無事に旅行が出来てきたものだ、とつくづく感じます。

一応、夏旅の旅行計画は着々と進行中。

一昨年私が道に迷っている時に助けてくれたマダムに連絡をしました。

Beaujolais.jpg

先週マダムのお家のプールの写真が届きました。

前回お邪魔した時とは違うプールです。

宿を手配しています、とメールで書いていたのに何泊でもどうぞ、と誘って下さいました。

道がわからなくて困っていた時に知り合った方がお友達になるなんて、運命ですね。

前回は私一人でしたが今度は主人と娘も一緒です。楽しみ♪

またマルタ共和国の旅行の手配をせねば・・・
スポンサーサイト

テーマ : 航空会社
ジャンル : 旅行

マルタ共和国への自由旅はエクスペディア

地中海に浮かぶ島、マルタ共和国のゴゾ島で訪れた世界遺産の一つ、

『ジュガンティーヤ神殿(Ggantija Temples)巨石神殿群』について

先日のゴールデンウィーク中にブログの記事を書いていました。

有名なあのギザのピラミッドよりも歴史が古く、世界最古の神殿、

しかもあの小さな小さな島国にある、ということ自体が摩訶不思議。

主人にその事を話していると、「私も年末に行ってみようかな。」

という流れになり、私が利用したエクスペディアで旅行を探し始めました。

年末休暇の始まる天皇誕生日、12月23日出発で検索しました。

マルタ エクスペディア 

年末年始をまたぎ、1月3日や4日戻りだとかなり値段が跳ね上がるのですが、

1月1日に日本に帰国するパターンだと比較的安く見つかります。

料金の安いものから順に並べても『PR』商品が一番上に出てきます。

一番安い値段のホテルは学生の多そうなホステル。

その下の『超目玉セール』のホテルが口コミがよかったので

今回はそちらのホテルを選びました。



マルタ エクスペディア

クリスマス休暇を挟む時期の旅行で、目的地はヨーロッパのマルタ共和国が、

10万円を切る値段で探すことができます。しかも一人部屋追加料金なし!

ホテル滞在中、朝食付きを選んでも1泊プラス391円なのでそちらを選択。

フライト エクスペディア

ホテルを選び終わった後で航空券を選択していきます。

私がマルタ旅行をした際は最安値に1回乗り継ぎのトルコ航空が出てきましたが、

年末の場合は2回、3回乗り継ぎになっています。

でも、数万円プラスすると1回乗り継ぎでマルタ共和国に行くことができます。

もしかしたらロンドンやパリより安いのでは?

エクスペディア以外の複数の旅行サイトでも検索してみましたが、

どこも10万円、いやそれ以上高かったです。

マルタ共和国は島国なのに物価が安く治安がよく、英語が通じる国。

発展途上的な点でアフリカ大陸っぽさも感じられるエキゾチックな所です。

旅費は毎日のように変動しています。

ただ、早めに予約をしておくほうが安いのは確かです。

ヨーロッパの定番三カ国、ロンドン、ローマ、パリも素敵ですが、

ぜひマルタ共和国も今度の旅先の候補に入れてみませんか?

ツアー (航空券+ ホテル) を検索する

テーマ : 海外旅行
ジャンル : 旅行

ニュージーランド航空 燃油込み往復75,000円から

ニュージーランド航空が特別割引運賃での航空券の販売をスタート。

ニュージーランド往復が燃油込みで75,000円~!

燃油を除いた実質運賃は28,000円~の割引運賃。

販売期間は本日2月18日から3月18日までの一ヶ月のみ。

ご旅行期間は4月1日~10月31日で計画が立てられます。



行きたいなあ~!

奥さんが子供さんだけ連れて留学、というのも今は人気があるようです。

ニュージーランドはそういう環境も整っているようで、

公立・私立の学校も受け入れをしています。

留学斡旋をしている旅行代理店で申し込むこともできるし、

個人手配で申し込むことも出来ます。

日本と学齢が違ってくるので予め下準備も必要ですので、

プロに任せた方が楽。

春休みにちょこっと行こうかなと計画を立ててはみたのですが、

1ターム(1学期)からの受け入れが殆ど。

子供が小学生までだと、まだ溶け込みやすいかもしれませんね。

テーマ : 航空会社
ジャンル : 旅行

ニュージーランド航空 機内安全ビデオがおもしろい!

飛行機に乗った際、離陸前に必ず流れる“機内安全ビデオ”。

先日のニュージーランド航空の方から「興味深いと思いますので是非一度見てください」、

とお聞きして何本か見せていただきました。

最近は、どの飛行機に乗っても機内安全ビデオは分かりきったような解説ばかりで

軽く流して見るだけだったのですが、今回は、YouTubeで探して見てしまいました。

遊び心があって、おもしろい!去年の11月頃は、「ロードオブザリング」が案内。

真面目な機内安全ビデオしか見たことがなかったので、かなりびっくりしました。

航空会社の方から、「客室乗務員が裸にボディ・ペインティングをして登場したビデオ」は

かなり話題にもなり、「今までと違っておもしろい!」という方もいれば、

「ふざけてる!」という意見もあったそうです。

今までの枠にはまったような機内安全ビデオのイメージを飛び越えた

ユニークな作品が次々と作られています。

今回ご紹介するのが、ニュージーランド航空の待望の新機内安全ビデオが

「アウトドア編-Bear Essentials」。

世界初となる全編野外ロケで、世界的に知られる冒険家ベア・グリルス氏を起用し、

ニュージーランドの南島、フィヨルドランド国立公園近くにある

ルートバーン・トラックで撮影した大自然あふれる映像です。

それでは、どうぞご覧ください。



楽しそうに演技をしながらも、大切な事はちゃんと説明してくれる

ベア・グリルス氏の演技力と説得力に驚きです。

子供達の上に落ちてくる酸素吸入のマスク、笑えます。

いざという時の携帯トイレ "Portable Loo" にも使えないわけじゃないけど、

と笑いをとれるストーリーも入れながら、設備の使い方も説明してくれています。

このビデオからはニュージーランドの見所のひとつ、美しい大自然だけでなく、

ニュージーランドの著名な昆虫学者ルード・クレインペースト氏や、

ケア(ミヤマオウム)、トゥアタラ(ムカシトカゲ)、

ニュージーランド固有の昆虫グロウワームや絶滅した飛べない鳥モアも出演。

このビデオを見ていると、この異常に熱い日本から、季節が正反対の

ニュージーランドに避暑に行きたくなります!



他にも、ニュージーランドのラグビーチーム、オールブラックスの

監督や選手達が登場するものもあります。

お部屋で、ニュージーランドへ行ったかのような旅行気分を味わってみては?!

YouTubeで検索すると色々ヒットしますよ。

そのユーモアのセンスを楽しんでみてください。

【ニュージーランド航空公式】公式サイトなら最安価格保証

テーマ : 飛行機/フライト/機内食
ジャンル : 旅行

週末1泊3日でニュージーランド!?猛暑割引20%オフ!

私自身、ツアーに参加したこともありますが、自分で航空会社を選び、

自由なプランで、スケジュールを組んで旅行を楽しんできました。

自分で作る旅行はツアーとはまた違った良さがあります。

昨日ニュージーランド航空の方(以後キウイさんと呼びます)から

週末3日間で行く!オークランド最速trip」のお話を聞いて、

急に旅心が揺れています!行ってみたいなあ!!

金曜の夕方まで仕事をして、それから成田に向かい、夜のフライトで

南半球のニュージーランド・オークランドへ、飛行時間約11時間。

機内のワインの品揃えもかなりなそうで、うらやましい限りです。

豪華な機内食の後に、客室乗務員がベッドメーキングをしてくれるそうです。

横向きで寝られるそうで、隣の席の人と顔を見合すこともないとか。

これからの旅を満喫するために、フライト中はお休みタイム。ZZZ…

ビジネスクラスのシートだとフルフラットシートなのでゆったり。

時差がないので到着前がちょうどいいお目覚め時。

まずは、美味しいスムージーで朝を迎え、

機内で朝食をとり、お腹の準備も整ったころオークランド着。

入国審査もスムーズに流れる時間帯だそうで、待ち時間なく、入国。

気候も日本のこの猛暑とは違い、ちょっと厚手のジャケットでOKだそうです。

それからダウンタウンへ向かい、フェリーターミナルへ。

そこから約30分のワイヘキ島のワイナリーツアーが人気だそうです。

日本からインターネットでツアー予約が出来ます。

ワイナリーツアーに参加していたお客さんは、

隣国オーストラリアから来たカップル2組と1ファミリーとキウイさん。

オーストラリアからニュージーランドは2泊3日の旅行先として人気だそうですが、

さすがに日本から、それも1泊3日だなんて信じられないですよね!

ランチタイムは、海を見下げるような位置のぶどう畑から、

遠くにオークランドのシンボルのスカイタワーを眺めながら

ワインをお料理を味わっているなんて、お洒落ですね!

どこでもドアの世界のような時空を超えた感じです。



そのワイヘキ島は芸術家が多く住む島だそうで、創作意欲をかき立てるような

お洒落な所だそうです。(そういえば、南仏にもそういう街あったなあ。)

それから市内に戻り、オークランドの観光名所を散策。

昨夕まで東京で仕事をしていた人が、その24時間後に全く違う国、

それも南半球に来ていて、ヨーロッパの街並みを思わせるような場所にいるのが

マジックのよう。週末だけでもこの暑さから開放されたくなる!なる!

ご存知、ニュージーランドは人口より多い羊などの酪農国。

勿論、お肉はおススメ!ディナータイムも楽しみいっぱい!

それと日本と同じく海に囲まれている国なのでシーフードも

ロブスター、ムール貝、オイスター等、新鮮で豊富。

うわーっ!頭の中を空っぽにして行ってみたくなる~!!

夕食後一度ホテルでくつろぎ、またまた活動するキウイさん!

パワフルですね!これも旅先だから活力がみなぎってくるのかも。

そのためにも飛行機内では睡眠が必要なんですね!

パワーを機内で充電しておかないとこうはいかないかも。

それからキウイさんは、スカイシティーにあるカジノへ。

「カジノ」。私が思いつくのは行ったことのあるラスベガス、マカオ、ニース。

日本でも未だにパチンコ経験がないのですが、

なぜだか外国に行くと未知の世界を楽しみたくなるのです。

日本とは違う雰囲気のカジノを楽しんだ後はホテルに戻って仮眠。

そして日曜日の朝、空港へ向かいます。

ビジネスクラスだとプレミアム専用のカウンターがあり、

プレミアム専用の出国窓口もあるそうです。

待ち時間がないのはストレスフリーで楽ですね。

免税品店でお得に化粧品やお酒、お土産を購入して、機内へ。

日本と時差がないのでちょうどいいタイミングに朝食。

それから機内のエンターテイメントを楽しんだり、翌日に備えてお休み。。。

そして、夕方の4時に成田着。

月曜の出社に備えられるゆとりのある時間配分にビックリ!

最初はかなりハードそうに感じましたが、かなりEnjyoy出来ますね!

現在エアーニュージーランドではキャンペーンを実施中。

8月5日の23:59まで、全クラスの運賃が20%オフになるのです!

猛暑割引!ニュージーランド・エスケープというキャンペーン。

旅行期間は9月30日の帰国分までとなっています。

出発地は成田、名古屋、大阪、福岡、札幌、仙台、沖縄、新潟など。

ニュージーランド航空は、ANAとのコードシェアで上記の都市は追加料金ゼロ円。

その他の都市も特別価格で手配できるそうです。

(これが他社の場合は自己負担となります。)

目的地はオークランドで、「ビジネス・プレミア」と「ビジネス」、

プレミアム・エコノミー」、「エコノミー」の4クラス全部が対象。

日本人にも似たニュージーランド人のおもてなし精神を感じるニュージーランド。

治安が良く衛生的でオーガニックな食事を楽しめる安心な国。

日本のこの猛暑から南半球へ、飛び出してみたいです。

私も一回しか行ったことがないのでまた行きたいです。

シニア層に人気の高かったニュージーランド。今は若者の人気がUPしているそうです。

若い人なら、体力もあるし、20%割引のエコノミークラスで避暑、

【ニュージーランド航空公式】公式サイトなら最安価格保証!!

この夏は、旅行をしながら英語を学べるニュージーランド、いいですね!

テーマ : 飛行機/フライト/機内食
ジャンル : 旅行

        
*プロフィール

Kayleen

Author:Kayleen
ご訪問ありがとうございます。
日々見つけた小さなことやお勧めの場所、店、物などを綴っています。
よろしくお願いします。

        
*旅ブログ
自作旅
2016 夏旅 ヨーロッパ


のんびり投稿をしていきます。


2016 in マルタ


現在はお休み中

2015 夏旅 ヨーロッパ

2015年 オーストリア・ハンガリー・チェコ・ドイツ
未完成
マイブックにてフォトブックを公開中

Thermen in Europe 2015 Summer
うれし、はずかしヨーロッパ温泉旅


2014 夏旅 ヨーロッパ

2014年 フランス・ベルギー・イギリス
未完成いつになるやら
        
*最新記事
        
*参加中
あなたの体験を、次のトレンドに womedia会員募集中!

        
*検索フォーム
        
*カテゴリ
        
*月別アーカイブ
        
*相互リンク
        
*ランキング
        
*最新トラックバック
        
*RSSリンクの表示
        
*QRコード
QR