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公式テディベアとネックレスとストラップの人気ギフト

かわいい工夫と遊び心の詰まったおしゃれなジュエリーのご紹介です。

ジェイウェルドットコムの公式テディベア テディベア&シルバーネックレスのギフトは、

「公式テディベア」の縫いぐるみとストラップ、キュービックジルコニアのネックレス、

一度のプレゼントで3つの喜びが詰まったギフトです。

テディベアは、ギフトバッグの所から足が飛び出した感じでかわいい♪

テディ04

そうそう、テディベア=くまの縫いぐるみ、と思っている方も多いのでは?

私もその一人です。「公式」のテディベアなんてものがあるとは知りませんでした。

「公式テディベア」というのはドイツシュタイフ社(Steiff)が作っているものを言うそうです。

名前の由来は、第26代アメリカ合衆国大統領セオドア・ルーズベルトのニックネーム。

大統領が趣味のくま狩りに出掛け、瀕死のクマに出くわしました。

しかし大統領は「瀕死のくまを撃つのはスポーツマン精神に反する」

として、そのくまを撃ちませんでした。

この話がワシントンポスト紙に掲載され、その記事を見たニューヨークのお菓子屋さんが、

イラストを見て「くま」の縫いぐるみを作り、店先に飾ったところ、それが大評判。

大統領に許しを得て、大統領のニックネームの”テディ”をもらい

”テディベア” と名付けたのがはじまりと言われています。

真相はどうなのだか分からないのですが…

シュタイフ社がコンセプトして掲げたのが、

「ペットと家族の中間に位置する存在のおもちゃ」。

子どもも抱きやすいサイズ、そして怖すぎない表情、肌触りを考慮し

テディベアを作り、それが今ではもっとも有名な縫いぐるみのメーカーとなっています。

テディ01

ずっと抱っこしていたいフワフワでソフトでしなやかなテディベアの生地、

足のところには幸せの四つ葉のクローバーの刺繍が施されています。

ちなみにシュタイフ社の10cmのミニテディベアは8,640円もするのです!

テディ03

特別モデルストラップは手足が動きます。縫いぐるみのようにお座りもするし

テディ05

振ら下げるとこんな感じ。このストラップも公認の証「TeddyBear」のタグがついています。

jwell teddy

縫いぐるみ、ストラップ共にシュタイフ社の公式テディベア製という事です。

本物のテディベアを二つも同時にもらえたら嬉しさ倍増ですね♪

本家本元シュタイフ社の公式テディベアだけでもかなり値が張りそうなのにお得!

「Bear」には「実を結ぶ」「耐える」という意味があり2人で困難を乗り越えよう、

という願いを込めて贈る男性が増えているそうです。

teddy.jpg

選べるテディベアバッグは3種類用意されています。

テディ02

アクセサリーは、複数の中から選べます。ちなみにこれは「キューティーピンクハート」。

昨日ご紹介した揺れ動く石「ダンシングストーン」もありますよ♪

公式テディベア テディベア&シルバーネックレス

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