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森下仁丹  ヘルスエイド ビフィーナ

第51回RSP in 白金台にて森下仁丹さんの新しい機能性表示食品、

『ヘルスエイド ビフィーナ』をお試しさせていただき、プレゼンを拝聴しました。

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まずは「腸内フローラ」の説明を聞きました。

腸内にすみついている、多種多様な腸内細菌が腸の壁面に生息している状態を

植物が種類ごとに集団を作って群れているお花畑の様子にたとえて呼ばれています。

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有用菌100%におけるビフィズス菌と乳酸菌の割合は、ビフィズス菌が99.9%以上、

残りの0.1%が乳酸菌。主役はビフィズス菌なのですが、簡単に摂取できません。

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腸内のビフィズス菌は年を重ねるごとに減少してしまいます。

良好な腸内フローラを保つために、積極的にビフィズス菌(ロンガム種)を

摂取し続けることが健康維持の為にもおすすめである、ということは、

下記のビフィズス菌(ロンガム種)の試験食摂取の化学的根拠に現れています。

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1つ目は、腸内フローラに変化が現れました。

有用菌の主役であるビフィズス菌の数が増加しました。

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摂取することでビフィズス菌により排便回数も増加しました。

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糞便中のアンモニア量が減少したことが報告されました。

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腸内のビフィズス菌が増えることで乳酸や酢酸などの酸が腸の中で増え、

蠕動運動を促し、便通が改善していくのです。

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胃酸に弱いビフィズス菌を生きたまま腸まで届けるヘルスエイド ビフィーナ。

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胃酸に負けない独自の「ハイパープロテクトカプセル」が生きたまま腸に届きます。

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ビフィーナのカプセル入りビフィズス菌の生存率は、なんと約90%!

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特定保健用食品(トクホ)や栄養機能食品に続く、

第3の機能性表示制度である「機能性表示食品」。

その日本初となるビフィズス菌配合の整腸系機能性表示サプリです。

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黄色いカプセルはビフィズス菌、白いカプセルは乳酸菌、

そして白く細長い顆粒はオリゴ糖。

粒を噛んでしまいそうなのですが、噛まずにそのまま腸に届けてあげましょう。

ヨーグルト味のような味なので飲みやすいです。

気温が低い今の季節は運動不足になり、便通も悪くなりつつあります。

腸内フローラを良好にするためにビフィズス菌を摂取し続けたいと思います。
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